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グレーゾーンでも支援は必要です。放課後等デイサービスのフランチャイズ

ASD(自閉症スペクトラム)、ADHD(注意欠如多動性障害)、
LD(学習障害)などの発達障害の子ども達は
右肩上がりに増えていますが、特に増えているのが
症状はあるものの診断基準には満たないという
グレーゾーンの子ども達です。

グレーゾーンの子ども達は、日常生活を送る上では
さほど問題はないものの、特性があるために
集団生活では苦労があったり、
周囲からも誤解を受けやすかったりします。
また、発達障害の診断がないことで
特に支援も受けず特性も理解されないままで
苦労しながら生活していることが多くあります。

診断の有無に関わらず、子どもが困り事を抱えて
いるのであれば、適切に支援をしてあげることが
必要です。

放課後等デイサービスは、発達障害の診断がなくても
必要と認められれば利用することができる施設です。
私たちの放課後等デイサービスの教室では、
運動あそびによる運動療育プログラムを中心とした
療育を行っています。
提供している独自の運動療育プログラムは、
脳科学に基づいて子どもの体・心・脳の成長発達を
促していくもので、全国の多くの自治体や教育委員会でも
採用され、様々なメディアでも紹介して頂いているものです。

この運動プログラムを用いた療育を提供する
放課後等デイサービスの教室を、
私たちは全国にフランチャイズ展開しています。
教室の運営に興味をお持ちの方は、
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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