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発達障害児の社会適応力を高めるなら放課後等デイサービスの療育が最適

発達障害を持つ子ども達は、実際の年齢と生活年齢に大きな差があることがあります。

子どもの能力と社会での適応力はまったくの別物

実際は中学生くらいでも、日常生活でのレベルは4歳程度ということもあります。

また、73856+34759というような計算が瞬時にできる能力があっても、
スーパーで牛乳と卵と納豆を買うのに1000円あれば足りるだろうというような
概算ができないという子もいます。

つまり、その子自信の持っている能力と社会での適応力は
別物ということになります。

これではいくら優れた能力があっても、生活していく中では困難があります。

社会適応力は療育によって身に付けられる

社会に適応し、困難ができるだけ少なくなるように
早いうちから足りない部分の能力を補ってあげる必要があります。

私たち『こどもプラス』の放課後等デイサービスの教室でも、
子ども達の5年後10年後を見据えて療育を提供しています。

これから社会を担っていく子ども達を育てるために、
ぜひ放課後等デイサービスのフランチャイズを始めてみませんか。

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