発達障害を持つ子ども達の中には、
言葉の発達に遅れが見られる場合があります。
私たち『こどもプラス』の放課後等デイサービスは、
運動療育を主軸として、学習サポートや
言語トレーニングにも力を入れている教室です。
『こどもプラス』の療育活動とは
あくまでも子どもが楽しく自主的に
取り組めることを第一にし、
個々の発達段階に合わせながら
「読む、書く、聞く、話す」といったスキルアップを
目指していきます。
また、コミュニケーション面のトレーニングも
大事にしています。
言葉の発達に遅れや偏りが見られる場合、
どうしてもコミュニケーション面でも偏りや
苦手さがあったりするためです。
【関連記事】
一人ひとりの発達段階に合わせた障がい児支援を行うこどもプラスの放デイ
療育では周囲とのコミュニケーションが大切
療育で大事なことは、療育施設だけでなく
学校や園、家庭とも連携しながら行うことです。
なので、家庭でも生活の中にうまく取り込みながら
療育活動が行えるように具体的な提案をしたり、
ご家族の話を聞くことも大事にしています。
子ども達が社会の中で生きていく上では、
どんな形であれ人とコミュニケーションをとっていくことが
必要不可欠です。
小さい頃からの継続的な取り組みで、
しっかりと生きる力を育てていくことが大切だと思います。
私たちの教室は、全国にフランチャイズ展開しています。
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。