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保護者の信頼を得られる放課後等デイサービスの特徴を徹底解説

放課後等デイサービスは安定した収益を得られるビジネスモデルではありますが、すべての事業所が健全な黒字経営ではありません。成功するかどうかは、保護者の信頼を得られるかどうかが鍵を握ります。保護者から選ばれるには、利用者である子ども達を安心して通わせられる施設であることが重要です。

では、どんな放課後等デイサービスが利用者や保護者から支持されるのでしょうか。以下のポイントが挙げられます。

  • 専門的な療育コンテンツの提供
  • 療育に変化をもたせ、楽しんで継続できる工夫
  • 職員の持続的なスキルアップによるサービスの向上

今回はこの3つの項目について詳しく説明し、「保護者に選ばれる教室」のつくり方を、こどもプラスの事例をもとにお伝えします。弊社は10年以上、黒字経営を続けてきました。利益率30%を達成する教室も少なくありません。高い利益を上げられる理由は、子ども達が効果を実感し、保護者の皆さまに信頼を置いて頂いているからだと考えています。その秘訣を集約して本記事では紹介します。

放課後等デイサービスのフランチャイズ加盟後にどのような教室づくりをするべきか、今回の記事を読めば深く理解できます。

1.専門的な療育でないと選ばれない

利用者や保護者に選ばれる教室には大きな特色があります。それは専門的な療育を提供し、効果が実感できることです。

放課後等デイサービス(以下、放デイ)の中には、習い事や学習塾のような偏った療育内容の教室があります。そのような教室は、子ども達の発達を促す療育が提供できず、赤字に追い込まれる傾向にあります。それだけでなく今後は国の方針にも適さない恐れがあり、施設運営が危ぶまれることになりかねません。厚生労働省公表の資料に以下の内容が記載されています。

”見守りだけで個々の障害児に応じた発達支援がなされていない場合に加え、学習塾のような学習支援のみとなっている、ピアノや絵画のみの指導となっている等、必ずしも障害特性に応じた専門性の高い有効な発達支援と判断できない場合等については、給付費の支給対象としない方向で、放課後等デイサービスの運営基準等を検討する。”

(引用:厚生労働省 令和3年10月20日 「障害児通所支援の在り方に関する検討会報告書」21ページ (注1))

今後専門的な療育を行わない施設は、放デイとしての存続が難しくなります。倒産する施設の特徴はこちらの記事で解説しているので、合わせてご覧ください。

しかし専門的な療育を提供することは、決して簡単なことはではありません。なぜなら独自の療育コンテンツを保有する、もしくは有資格者の職員を雇用する必要があるからです。とくに専門的な人材の採用は簡単なことではありません。理学療法士を例に挙げると、就業先のおよそ65%は病院など医療施設で、児童福祉施設はわずか0.6%です。(日本理学療法士協会 統計情報より 注2)

このような状況に対し、独自の療育を提供するフランチャイズビジネスは、加盟することによって強さを発揮します。こどもプラスは「柳沢運動プログラム」を中心に据え、ビジョントレーニングやことばのトレーニング、プログラミングやロボットプログラミングなど、複数のコンテンツを保有しています。さらにそれを使う人材育成まで行います。有資格者の雇用が困難でも専門的な療育が可能です。以下で詳細を説明します。

柳沢運動プログラムで効果が実感できるカリキュラム

こどもプラスが導入する「柳沢運動プログラム」は療育への高い効果により、長野県教育委員会や兵庫県豊岡市教育委員会など各地の教育委員会で利用されているだけでなく、ベネッセやポピー(新学舎)など大手企業でも採用されてきました。

脳科学をもとにした運動遊び

柳沢運動プログラムで行っている縄跳びや跳び箱、マット運動などの運動遊びは、子どもの脳を覚醒させ、記憶力や集中力を向上させます。その高い効果については2019年にJournal of Clinical Medicine(注3)で論文が発表されており、脳科学の学術的裏付けがあります。

「全ての子どもを運動好きにさせること」をコンセプトに、運動が脳機能を活性化させるプログラムです。運動遊びを通して児童の自発性を促進し、好奇心や達成感、自信を引き出し、向上させます。

運動療育支援員による指導

指導にあたるのは柳沢運動プログラムを熟知した職員です。こどもプラスではフランチャイズ教室に運動療育支援員を派遣して職員教育を行い、柳沢運動プログラムの正確な実践に努めています。

運動療育支援員は、NPO法人運動保育士会によって資格認定を受けた、運動遊びや発達障がい支援のプロです。子どもの体と心に関して深い知識を持ち、一人ひとりに効果的な運動遊びを提供します。これによりすべての子どもに「できた!」という感動を与えます。

柳沢運動プログラムの効果は、日常生活の中で実感できます。成功体験の積み重ねで心が成長するだけでなく、巧緻性が身につき箸の使い方がうまくなるなど、保護者にもはっきりと分かる変化が現れます。この変化が信頼の構築に繋がるのです。

ビジョントレーニング・ことばのトレーニングの専門員を育成

こどもプラスでは運動療育だけを行っているわけではありません。子ども達の多様な個性に対応するため、ビジョントレーニングやことばのトレーニングも独自に行っています。

ビジョントレーニング

見る力を養う訓練です。見る力に問題があると、文章をうまく読めない、ノートに板書を取るのが苦手など、学習を進めていく上で障壁になります。トレーニングを行うことで、これらの問題を解決します。とくに学習障害(LD)の子どもには効果的です。ビジョントレーニングにより読み書きの困難が改善された報告が、上越教育大学の学校教育実践研究センターの論文で発表されています。(注4)

ことばのトレーニング

ことばの理解と表出、発音などの指導を幼いうちから継続的に行います。トレーニングにはグループ会社のRYD株式会社が提供する「ことばの教室」というプログラムを使用します。

このプログラムは言語聴覚士が監修しており、有資格者が指導するのと同じ効果を発揮します。一人ひとりの問題に対応した指導が可能です。

教えるのは同社が提供する「ことばの療育資格講座」を経て「ことばの先生」に認定された実力ある専門員です。職員不足で専門性の高い療育が提供できない問題を、育成カリキュラムで補っています。有資格者の配置という難点を克服でき、ほかの放デイとの差別化を図れます。

プログラミング・ロボットプログラミングなどの複数のコンテンツ提供

こどもプラスでは、プログラミングやロボットプログラミングのニーズに対応するコンテンツ(開発・提供:RYD株式会社)も保有しています。

発達障がいを持つ子は特定の物事に対するこだわりが強いため、一つのことに集中して高い能力を発揮します。天才に発達障がいを持つ人が多いと言われるのは、それが理由です。トム・クルーズ、ビル・ゲイツなど、誰もが知る有名人達も発達障がいを持っていました。(明治大学 学術成果リポジトリ 伊藤直樹「子どもの心の読みとき方-スクールカウンセリングと特別支援教育の視点から」参照 注5)

プログラミングやロボットプログラミングは、子ども達の才能を見つけ、伸ばすためのコンテンツです。

プログラミングでは小学生にも分かりやすいScratchという言語を使います。パソコンに向かい、日本語のブロックを並べることで簡単にプログラムができます。小さな子でも取り組みやすく、自分の力でできる喜びを実感しやすいコンテンツです。

プログラミングより難しいものに挑戦したい場合は、ロボットプログラミングもご用意しています。自分自身の力でロボットを動かせたときには、大きな達成感を覚えます。

これらの提供を放デイの時間外に行うことで、実費での事業としても展開できます。給付費以外の新たな収入源を持つことは、経営上の強みです。

 毎月の新たなコンテンツを提供

こどもプラスでは、毎日新しいコンテンツを提供しています。具体的には月間運動プログラムや発達に関する冊子の提供です。コンテンツを刷新することで、利用者が継続して楽しめ、保護者も安心してお子さまを預けられるよう工夫をしています。

月間運動プログラムを毎月提供

こどもプラスでは、毎月柳沢運動プログラムに基づく運動遊びのアレンジ方法を考案しています。繰り返し行うことで新鮮さが失われ、子ども達にとってラジオ体操や筋トレのようになる恐れがあります。成功体験を得るためには楽しんで取り組むことが重要です。

楽しい教室は長期の継続に繋がります。継続によって療育の成果も目に見えて現れます。中高生にはソーシャルスキルトレーニング(SST)を使用し、就労を見据えた支援も行います。幼児期から個性を伸ばし、中高生でSSTを利用することで、一貫した指導で成長を支えます。

専門家執筆の発達に関する冊子を提供

こどもプラスでは柳沢運動プログラムに関する冊子『柳沢プログラム』を毎月発行しています。「児童虐待防止に関して」など毎月一つのテーマを決め、専門家が執筆しています。

また月毎の運動遊びが基礎編・発展編・応用編にわけて掲載されており、遊びの特徴や養われる能力について詳しく解説されているのが特徴です。例えば、2022年4月号の冊子は、以下の目次で構成されています。

<2022年4月号>

■4月の運動療育

  • 連続逆上がり
  • 音聞きゲーム
  • 忍者跳び
  • 連続ジャンプ前転
  • しりとり大縄跳び
  • ミニハードル走り

■4月のコラム

  • 運動コラム
  • 保育所等訪問支援事業とは?
  • VRを活用した支援内容
  • 中高生向けのカリキュラム
  • アクティビティ紹介
  • 脳の広場
  • 保護者アンケート調査結果④

『柳沢プログラム』は、施設継続利用や入所説明ツールとして大いに役立ちます。

施設継続利用のため

療育内容を保護者に知ってもらうため、冊子の活用は効果的です。療育の効果は継続により実感できるため、入所したての時期は効果が十分に実感できません。冊子で積極的に専門性をアピールすることで、保護者は安心して効果の発現を待つことができます。

教室で手に取れる場所に配置することで、専門性を訴求できる上、保護者と教室を繋ぐツールにもなります。信頼関係構築の一助となり、施設の継続利用に繋がります。

入所説明ツールとして

入所説明のツールとしても活用できます。冊子は持ち帰れる利点があります。家で空いた時間に繰り返し手にとってもらうことで、積極的な検討に繋がります。

このような冊子を教室独自で作る場合、手間とお金がかかります。こどもプラスは全国に加盟店を持つため、大量発注で印刷費を抑えられます。加盟店は送付を待つだけです。バックオフィスがしっかりしたこどもプラスだからこそできるサービスです。

子ども達の将来に向けた療育内容のご紹介

療育コンテンツの効果で、子ども達は個性を伸ばします。

運動遊び

運動遊びは継続することにより、生活の中で変化が実感できるようになります。手先が器用になり自分の手でできることが増え、集団行動の原理を理解し他人に意識が向けられます。できることが増えれば、子どもはどんどん自信をつけます。成長の実感は保護者や家族にも喜びを与えます。

ビジョントレーニング

ビジョントレーニングでは、追従性が上がることで本をすらすら読める、文字を綺麗に書けるなどの変化が現れます。空間認知も改善され、図形を正しく認識する能力も身につきます。物事を広く認識できるようになり、周りの様子がよく見えるようになります。

プログラミング

プログラミングでは論理的思考力、問題解決能力、想像力などが身につきます。文部科学省の「小学校プログラミング教育の概要 1」(注6)によると、小学校のプログラミング教育で育みたい資質・能力の一つに「問題の解決には必要な手順があることに気付くこと」が挙げられています。Scratchでは手順どおり実践することで成果が現れることを実感できます。小学生に要求される「気づき」の能力を伸ばすことができます。

SST(ソーシャルスキルトレーニング)

こどもプラスでは中高生にも個性に応じた療育を提供できます。就労や進学を支援するSSTの導入です。使用するのはRYD株式会社が開発したVRのプログラムです。

VRでは例えば、

  • 面接の練習
  • 電話応対の練習
  • 職業体験
  • 通勤・通学の練習

といったことが実践できます。現場の職員に特別なスキルが要らず、環境を選ばない点も魅力です。

言語療育

言葉はコミュニケーションの根幹であるため、発達の遅れが気になります。こどもプラスでは幼いうちから継続的かつ定期的なトレーニングを提供するため、オンラインで受講可能な「ことばの教室」(開発・提供:RYD株式会社)というプログラムを実施しています。

プログラムは言語聴覚士が監修しています。

  • ことばの理解・表出のためのトレーニング
  • 発音や摂食・嚥下のためのトレーニング
  • 聴覚活用のためのトレーニング

など一人ひとりの問題にあわせて実施します。

指導にあたるのは「ことばの療育資格講座」を受講し、資格認定されたプロの先生達です。言語聴覚士の指導と変わらない効果を実感いただけます。

このように、こどもプラスでは幼児期から高校まで一貫した指導が可能です。子ども達は飽きることなく継続利用できます。一人ひとりの成長に10年以上にわたって携われ、教室の経営も安定します。なおプログラミングや言語療育に関しては、RYD株式会社と提携しており、一定以上のコンテンツは特別価格にてご提供いたします。

3.定期的な職員研修による職員の質の向上

質の高い療育を維持し続けるためには、職員のスキルアップも重要です。こどもプラスでは毎月新たなコンテンツが提供されるため、研修が欠かせません。運動研修や発達障がいの特性、保護者支援に関する研修を行います。

またスーパーヴァイザー(巡回専門員)が定期的に加盟店を訪問し、支援内容や品質の確認をします。外部の目が定期的に入ることで教室の姿を俯瞰し、良い点・悪い点が把握できます。悪い点を改善し強みを活かす経営ができるのは、こどもプラスの特長です。

資格認定を活用した運動研修の実施

運動遊びでは個々の成長や心の状態に応じた指導が必要です。そのため、こどもプラスでは運動療育支援員の資格認定システムを導入しています。資格は「運動遊び実践」と「発達障がい支援」の2種類があり、それぞれに初級・中級・上級が用意されています。

運動遊び実践コース

一人ひとりにあわせた効果的な運動指導はもちろん、保育・教育に関する高度な調和スキルを有した人材を育成するコースです。運動遊びでは、技術の習得だけを目的にするのではなく、楽しみながら一歩一歩習得する過程を大切にします。0歳からの発達にあわせた指導を理解することで、子どもの小さな成功体験に気づき褒められるようになります。すべての子どもを運動好きにし、楽しく遊ぶ中で社会性や集中力などさまざまな能力を獲得できるよう導きます。

発達障がい支援コース

障がいのある子ども達に関する知識を身につけ、幅広い支援方法を学ぶコースです。

「発達障がい児の脳活動と健常児の脳活動の違い」や「ジョギングやストレッチをした後の脳の状態」など、障がい特性や運動遊びの効果を知ることができます。児童の発育についての理解が深まり、一人ひとりの子どもにより適切な支援を提供できます。

また、障がいのある人たちが抱える心理的な不安や、生きる上での課題についても学びます。障がい者を取り巻く環境や福祉の在り方を考えるきっかけになり、仕事へのより高い意識づけができます。

この資格制度に取り組むことで、柳沢運動プログラムがより効果的なものとなり、高い専門性を持った教室になります。

発達障がいや保護者支援に関する研修

発達障がいの特性や、保護者支援に関する研修も充実しています。定期的に知識を増やし、より良いサービスが提供できるよう努力しています。

厚生労働省の「放課後等デイサービスガイドライン」(注7)を参照すると、放デイの役割の一つに「保護者支援」が挙げられています。送迎時など保護者とコミュニケーションをとる機会は多いため、適切な支援は信頼関係構築の大きな要素です。こどもプラスでは療育内容や教室での出来事、指導方針の伝え方などを研修します。信頼関係が生まれれば、良い口コミで新たな入所者を呼び込むことができます。

巡回専門員による定期訪問で支援内容やサービス品質の確認

フランチャイズの強みはスーパーヴァイザー(SV)の存在です。SVとは複数の店舗を巡回しながら管理・指導を行うフランチャイズ本部所属の管理職のことです。療育プログラムが適切に運営されているか、研修内容が反映されているかなど、バックオフィスの代表として加盟店を支えます。オーナー様はもちろん、現地職員の不安解消に繋がります。

オンラインを利用することで、巡回時だけでなく、いつでも質問が可能です。もしも研修で分からないことがあっても、担当SVがカバーします。

さいごに

保護者の信頼を得るためには、専門的な療育を利用者に提供する必要があります。こどもプラスでは、

  • 脳科学に裏付けられた「柳沢運動プログラム」
  • ビジョントレーニングやことばのトレーニング
  • プログラミングやロボットプログラミング

などほかの放デイに差をつけられる特色あるプログラムを提供しています。

また、子ども達がいつでも楽しんで運動遊びができるよう、月に一回アレンジを加えた運動遊びを提供しています。子ども達は楽しみながら継続し、個性を伸ばすことができます。さらに中高生にはSSTを施すことで、幼児期から一貫した療育を提供できます。

職員のスキルアップも欠かしません。

  • 資格制度を利用した運動研修
  • 発達障がいや保護者支援に関する研修

などを行うことで柳沢運動プログラムの効果を最大限に発揮し、保護者に支持される教室をつくります。それにより継続して利用され、さらに口コミで新たな利用者も生まれます。

こどもプラスは、今回ご紹介した内容に加え、さらなる集客のノウハウを保有しています。これから放デイの経営を始められる方、記事に興味を持たれた方、現在の集客がうまくいかず悩んでいる方は、ぜひ一度お問い合わせください。

参考文献

注1)厚生労働省 「障害児通所支援の在り方に関する検討会報告書」 https://www.mhlw.go.jp/content/12401000/000845350.pdf 2022年3月23日

注2)日本理学療法士協会 統計情報 https://www.japanpt.or.jp/activity/data/ 2022年3月23日

注3)Lasse Christiansen,Mikkel M. Beck,Niels Bilenberg,Jacob Wienecke,Arne Astrup and Jesper Lundbye-Jensen 「Effects of Exercise on Cognitive Performance in Children and Adolescents with ADHD: Potential Mechanisms and Evidence-based Recommendations」 https://www.mdpi.com/2077-0383/8/6/841 2022年3月4日

注4)上越教育大学 学校教育実践研究センター 土田優子「学習障害(LD)傾向児童の自己肯定感を高める支援の在り方」 https://www.educ.juen.ac.jp/topics/files/elfinder/2019-37.pdf 2022年3月25日

注5)明治大学 学術成果リポジトリ 伊藤直樹「子どもの心の読みとき方-スクールカウンセリングと特別支援教育の視点から」 https://m-repo.lib.meiji.ac.jp/dspace/bitstream/10291/18901/1/meidaikyoikukaikiyo_3_4.pdf 2022年3月26

注6)文部科学省 「小学校プログラミング教育の概要 1」 https://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/micro_detail/__icsFiles/afieldfile/2019/05/21/1417094_003.pdf 2022年3月25日

注7)厚生労働省 「放課後等デイサービスガイドライン」 https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12201000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu-Kikakuka/0000082829.pdf 2022年3月10日

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