ADHDは子どもの癖や性格ではありません。理解とサポートが必要です。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-04-04

発達障害の一つであるADHD。
不注意、多動、衝動性などの症状が見られますが、
症状が軽くても障害であることに変わりはありません。
そして、本人にはどうしようもないのです。

放っておいて治ることはなく、薬などの治療で治ることもありません。
薬は副作用もあり、症状を軽減してくれるだけのものなので、
本人の失敗経験を減らしてあげるための補助として使うことが多いようです。

そこで必ず必要になるのは「療育」です。
その子の発達障害の症状や特徴を見極め、
それに応じた対応をし、自己肯定感を高めていくことが大切です。
そして、学校や家の外の環境では大きなストレスを感じていることが多いので、
家では本人が安らげるような環境作りを心がけることも必要です。

しかし、保護者の方が努力するばかりでは疲弊してしまいます。
そこで、私たちは放課後等デイサービスのフランチャイズを展開し、
学校の終わった後や長期休みに子ども達をお預かりし、療育活動を提供しています。
脳機能を上げる効果のある運動療育プログラムを主軸として、
学習サポートなど様々な形で子ども達を支援しています。

あなたもフランチャイズを始め、発達障害に悩む子ども達や家族を
サポートしていきませんか?

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