高齢出産の増加で障害児も増えています。放課後等デイサービスのフランチャイズで援助を。

2015-12-17

近年、晩婚化から高齢出産が増加し、それに伴って
ダウン症などの障害を持った子供が生まれる確率も上がっています。

一口に発達障害といってもその種類や程度にはさまざまあります。
しかし、発達障害と診断されたということは、
周囲のサポートが必要だということにもなります。
子どもが大きくなったときに社会で孤立せず、
自立して生きていけるようにしてあげるためにも、早期の療育活動が大切です。

私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズでも
自閉症やアスペルガーなどいろいろな発達障害を持った子ども達を
その程度や症状に合わせた内容でサポートしています。
適切な対応をしていけば、彼らの能力はみるみる上がっていきます。

子供の本来持っている力を引き出してあげるために、
脳機能を活性化させ、集中力や抑制力などが身に付く独自の
運動療育プログラムを提供しています。
こんな教室がもっと増えれば、障害を持った子供たちの可能性が
もっと広がっていくと思いませんか?

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