運動がうつ病予防や感情のコントロール力の向上にもつながります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-10-31

運動をするということは、体力や筋力を育てるだけではなく、
脳や心も健全に育ててくれることにつながります。
運動不足の状態では、脳の前頭葉の機能も低下してしまいます。
ストレスを軽減させ、うつ病を予防したり、感情をコントロールする力を
身につけていくためにも、たくさん体を動かすことが大切です。

子ども達が体を動かすということは、たくさん遊ぶということです。
私たちの放課後等デイサービスで提供している運動療育では、
脳機能を向上させることがわかっている運動プログラムを使って、
子ども達と楽しい運動あそびを行なっています。

あくまでも遊びが主体なので、子ども達は積極的に取り組むことができ、
遊び方や声掛けを工夫することで社会性やコミュニケーション能力、
言葉の発達、イメージ力、判断力、抑制力などたくさんの力を身に付けていくことができます。

人の話を聞いたり自分の意見を伝えることも苦手なことが多い子ども達ですが、
日々の取り組みの中で少しずつ能力を身に付けていっています。
そして、5年後10年後、社会に出るときには、生活に支障なく暮らせるように考えながら
一緒に療育活動に取り組んでいます。

発達障害の子ども達を支援するフランチャイズの教室を始めてみませんか?
私たちにぜひご相談ください。

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