放課後等デイサービスのフランチャイズで発達障害の二次障害も減らせます。

2015-12-07

発達障害の症状には多種多様なものがあり、個人差も大きくあります。
コミュニケーションやこだわりといった面だけでなく、
目に見えない症状を伴っていることも多いのです。

例えば自律神経系がうまく機能しないことで起こる
頭痛や吐き気、便秘などの胃腸症状も起こり得ます。
これといった原因がわからないのに続いている症状が、
実は発達障害からきている二次的なものだったということもあります。

3歳児健診の頃には発達障害の有無がだいたいはっきり
区別できるようになっているので、きちんと診てもらうのが一番です。

そしてこんな二次的な症状は、やはり療育を行うことで軽減されます。
脳機能がうまく働かないことで起きる日常生活でのストレスを
減らしてあげることで二次障害もよくなっていきます。

そこで、私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズでは、
脳機能を効果的に上げることのできる運動プログラムを使って、
発達障害の子供たちに療育を提供しています。
運動だけでなく、学習サポートなども行う総合教室です。
成長する子供たちを一緒に応援していきましょう。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.