小学校入学前の就学時健診で発達障害が発見されることもあります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-04-26

毎年秋ごろになると小学校入学にあたって就学時健診が行なわれます。
そこで、発達障害の疑いがあるといわれることがあります。
幼稚園、保育園のときから集団行動が苦手で、
他の子達のようにじっとしていられなくていつも動き回っていたり、
時には部屋から脱走することがあっても、
元気なだけだと思い込んでいたという親御さんもとても多いので、
突然「発達障害です」といわれると、大きなショックを受けます。
泣き崩れたり、怒り出す親御さんもいます。
しかし、何よりも大切なのはこどもです。
子どもの将来のためには、一日も早い対応、療育が必要です。
病名はあくまでも発達を促すためのものだと受け入れ、
子どものために動き出してほしいと思います。

療育を行なう施設はいろいろありますが、私たちの放課後等デイサービスでは
学校の終わった後の放課後の時間と、夏休みなどの長期休暇に通える教室です。
放課後や長期休暇の時間を使って、運動療育プログラムを主軸とした療育、
学習サポートなども行ないながら、子ども達が安心して過ごせる時間と場所を提供します。
運動療育では、運動遊びで遊びながら運動能力や体力を向上させ、
楽しく効果的に体を動かすことで脳機能を上げることができます。
脳機能を上げることは日常生活のレベルアップにつながります。

子ども達の発達に寄り添った支援ができる教室です。
フランチャイズ展開しているので、教室運営に興味のある方はご連絡ください。

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