前頭前野を活性化させる取り組みで、発達障害の症状を改善していきます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-06-22

脳の前頭前野の役割とは、
○他者とのコミュニケーションを図る
○忍耐力、粘り強さ、集中力
○柔軟な思考
○計画性
○想像力
○空気を読む力
などがあり、私たちが社会生活を送る上で必要不可欠な能力を司ります。
そして、発達障害の子ども達が身につけていきたい力でもあります。
この前頭前野を活性化させるためには運動が効果的ですが、
ただ体を動かすだけではなく、楽しさを感じられる運動というものが大切になります。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、独自の運動療育プログラムを用いた療育を行なっています。
このプログラムには、前頭前野を活性化させるための工夫がたくさんされており、
何よりも子ども達が積極的に取り組める内容になっています。
運動が苦手だった子も、スモールステップで達成感をたくさん感じることで
どんどん挑戦することができ、身体能力が上がっています。
また、パニックを起こすことが減って笑顔が増えています。

このような教室を始めてみたい方は、私たちがサポートします。
ぜひご連絡ください。

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