放課後等デイサービスのフランチャイズで子どもは自分をコントロールする力が身に付きます。

2015-11-13

発達障害の一つであるLDは、知的な遅れはないものの、
特定の能力の習得が困難であるという種類の発達障害です。

筆圧のコントロールができず、字がうまく書けないなどの特徴もあります。
生まれつきの脳機能不全から起こり、
学習面はもちろんですが、情緒面、運動面、社会性などで
多くの問題を抱えています。
友達ができなかったり、失敗や叱責を受けることが多く、
自己否定感に悩まされることも多くあります。

こうした子どもたちが自信を取り戻し、
5年後10年後に社会で自立して生きていけるように支援するため、
放課後等デイサービスのフランチャイズを始めてみませんか。

体と脳を鍛える運動遊びを楽しく行っていくことで、
そこで育んだやる気や達成感は、日常生活の中でも役立つ力になります。
特に人との関わりは、年齢を追うごとに難しくなってくるので、
早期の対応が大切です。
私たちの運動プログラムを行うことで確実に脳機能はアップし、
子どもの能力はどんどん上がっていきます。
子どもたちが持っている能力を最大限に伸ばしてあげましょう!

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