運動療育で発達障害の子ども達の生活力を向上させていきます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-12-20

自閉症スペクトラムやADHDなどの発達障害の子は、肥満になりやすい傾向があります。
原因は偏食や食事量のコントロールができないこと、睡眠不足や
運動が苦手なことからくる運動不足など、様々なことが挙げられます。

私たちの放課後等デイサービスでは、運動療育を主軸とした療育活動を行なっています。
運動といっても、子どもが遊びながらできる「運動あそび」で、
友達と一緒に協力したり、ルールや順番を守ったりすることも身につけながら、
体を動かす楽しさを実感していくことができます。

運動をすることで、運動能力や体力、筋力が発達するだけではありません。
人や物とぶつからないように歩くことができたり、
衣服の着脱、力の入れ具合を調節することや、タイミングを計ること、
リズム感を育てることなど様々な力の発達にもつながります。

遊びの中で育てた力を生活の中で生かせるようにしながら、
子ども達の将来の自立に向けて支援をしていきます。

療育は、早く始めるほど症状の改善が見込めます。
しかし、何よりも子どもが楽しくできる活動でなければ続きません。
楽しく遊びながら心、体、脳を育てる教室をフランチャイズで始めませんか。
興味をお持ちの方はぜひ、下記までご連絡ください。

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