運動あそびによる療育で脳の前頭前野を活発に働かせ、脳の処理レベルを上げます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-11-25

私たちの放課後等デイサービスの療育は、運動療育を主軸としています。
ただ運動として体を動かすのではなく、心地よさや楽しさを感じられる「運動あそび」です。
簡単な基本の動きに、色の判断や数、順番、リズム感、距離感、友達と協力することなどの
認知的な部分を加えていくことで、心、体、脳の発達を促しています。
自閉症やADHDなどの発達障がいでは、脳の前頭前野の働きに問題があると
されているので、私たちの提供する運動あそびプログラムによって
脳を活性化させることで能力アップを目指します。

子ども達は遊んでいる感覚で能力を身に付けていくことができるので、
自ら積極的に取り組むことができ、どんどんできることが増えていきます。
療育によって落ち着きのなかった子は落ち着き、人の話が聞けるようになり、
パニックやかんしゃくを起こすことも減っていきます。
これは子ども達のストレスや不安を取り除くことになるので、
本人やご家族にとっても生活のしやすさにつながります。

1人1人に必要な力を見極め、一番効果的な方法で力をつけていけるように
専門の知識や経験を持った職員が療育を行なっています。
この運動プログラムを使うことができる教室は、
全国にフランチャイズ展開していますので、興味をお持ちの方は下記へご連絡ください。

Copyright(c) 2015 JCチャイルドのフランチャイズ All Rights Reserved.