空間認識能力が弱いこともあるLDやADHD。放課後等デイサービスのフランチャイズでサポートを。

2016-01-06

LDやADHD、アスペルガー症候群などの人が併発していることのある症状で、
空間認識能力が弱く、飛んでくるボールの位置や距離がわからずキャッチできない、
目の前にあるコップが手の届く範囲にあるかわからずこぼしてしまう、
という生活面での問題や、
漢字の組み立て方がわからなかったり、図形問題だけがまったくできない
という学習面での問題などがあげられます。

普段の生活で支障があるのはもちろんですが、
学習面でも大きなハンディキャップを抱えていることになるので、
そのストレスは大人が思うよりも大きいと思います。
発達障害と診断されていなければ、親から「何でできないの!」と
責められることもあるでしょう。

このような症状も脳のトレーニングをすることで改善していくことができます。
私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズで
困っている子どもや家族に療育という形で支援をしてあげることができます。
脳の働きを活発にし、日常生活のレベルが上げて、
今後社会生活がしやすいように手助けをしてあげましょう。

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