発達障害児には絵カードでの視覚支援が効果的です。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-01-19

発達障害で、言葉によるコミュニケーションがあまりできない子は、
絵カードを使った視覚的な支援も効果があります。
絵カードは、その子によってイラスト、写真、記号など
理解しやすいものが違うので、その子に合ったものを使用します。

言葉によるコミュニケーションができれば良いですが、
無理をさせるとパニックを起こしたり、
子どものストレスを増やすことになってしまうので、
その子の段階に合わせた療育というものがとても大事だと思います。

私達の放課後等デイサービスのフランチャイズでも、
いろいろな方法で療育を提供し、子ども達の支援をしています。
脳の機能を上げることがわかっている運動プログラムを主軸とし、
学習サポートなども行う総合教室です。
運動療育プログラムでは、子どもの発達の段階に合わせたものが
提供できるように多種多様なものがそろっています。

基礎力をつけ、脳機能を向上させ、日常生活がしやすくなるように
サポートしています。
あなたもこの教室で、私達と一緒に子ども達の支援をしてみませんか。

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