発達障害は気をつけて観察すると赤ちゃん期から兆候が確認できます。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-04-12

自閉症、アスペルガー症候群はある程度成長しないとなかなか
発見しにくい障害といえますが、気をつけて観察してみると
実は小さいころからその兆候が現れていることが多いのです。

赤ちゃんの時に抱っこしていても目をあわせないとか、
放っておいても長時間1人で静かにしている、
友達と関わることよりも1人遊びを好んでする、
などいくつかの気になる症状が見られます。
こういった状態が一時的でなく継続的に見られたら
3歳児健診などで相談してみると良いかもしれません。

自分の子どもが発達障害だといわれた場合、
両親は大きなショックを受けたり、
反対にずっと疑問に思っていたことやもやもやしていたことが
すっきりしてよかったと感じるなど様々な受け取り方がありますが、
どんな場合においてもその後の療育は早期に取り入れてほしいと思います。

私たちも発達障害を持つ子ども達を支援するために
放課後等デイサービスで療育活動を行なっています。
脳活動を活発にして能力の向上を促す運動療育や、
症状に応じた学習サポートなども行なう総合教室です。

フランチャイズ展開しているので、子ども達のために活動してみたいという方は
全力でサポート致します。いつでもご連絡ください。

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