発達障害の脳の特性を活かした過去の偉人は数多くいます。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-05-24

エジソンやレオナルド・ダ・ヴィンチ、アインシュタイン、坂本龍馬なども
発達障害を持っていたといわれています。
現代において活躍している有名人にもたくさんいます。
彼らは自分の脳の特性や能力を最大限活かすことで
大きな成果を残し、活躍しています。

ADHDや自閉症では自分の好きなことや関心のあることに対しては
周囲が驚くほどの集中力を発揮します。
こうした能力を活かしながら、得意なことは伸ばし他の苦手な部分を補っていく
というように療育を行なっていくことが必要です。
特に社会性やコミュニケーションといった人間関係に関わる部分、
日常生活で必要になる基本的な能力は早い時期から身につけていくことで、
本人のストレスを減らし生きやすくなることにつながります。

私たちも放課後等デイサービスの教室では、
そのようなことを意識しながら療育を行なっています。
さらに、心と体と脳を健康にするために運動療育を行なっています。
ただ体を動かすだけではなく、脳を活性化させて
脳機能を向上させることを意識した運動遊びプログラムを用いています。
その子に合った適切な療育で、必ず能力は上がります。
子ども達の笑顔のために、日々の活動をがんばっていきたいと思います。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.