発達障害の症状は不適切な対応や支援の遅れで悪化したり別の問題につながりやすくなります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-08-10

ADHDの子ども達は、同年齢の子と比べて集中力や注意力が
持続しにくいという特徴があります。
人と話をしている途中でも、テストの途中でも、
他から音が聞こえたり部屋の飾りや動く物が目に入ったりすると
そちらへ意識が向いて集中が逸れてしまいます。
この特性によって、生活面・学習面・対人関係など
あらゆるところで問題が出てきます。

また、他の特性もあることで対応が難しい場合もありますが、
放置したり不適切な対応をしてしまうと
症状が悪化したり、別の問題を引き起こしてしまうことに
つながるので、早期療育がとても大切になってきます。

発達障害特性を持つ子ども達の抱えている困り事が減り、
少しでも早く生活が送りやすくなるように
私達は放課後等デイサービスの教室で療育支援を提供しています。
教室では運動あそびを中心とした運動療育を主軸として、
子ども達が社会生活を送る上で必要になる様々なスキルを
習得し、将来的な自立に近付けていけるようにサポートしています。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開をしていますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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