発達障害の子ども達の居場所や療育の場になる放課後等デイサービスの教室をフランチャイズで始めませんか。

2016-08-31

放課後等デイサービスとは、児童福祉法としての事業で、
障害のある子ども達が学校の終わった放課後の時間や、長期休暇中に通うことができる場所です。
障害児の通う学童保育のようなイメージで、学校外で集団生活を送り、療育を受けることができます。

活動内容はその教室によって異なりますが、私たちの放課後等デイサービスは
運動療育や学習支援など様々な形で療育を提供する総合教室です。
主軸としているのは運動療育で、脳機能を向上させることが
学術的に実証されている運動プログラムを用いています。
運動といっても難しいものではなく、簡単な運動あそびです。

運動あそびで楽しく体を動かすことで脳を活性化させ、
小さなステップアップで行なうことで達成感をたくさん感じることができ、
子ども達の心と体と脳をバランスよく育てていくことができます。
この運動あそびを通して育んだやる気や達成感、そして自信は
子ども達が成長していく上でとても大切な基盤になります。

子ども達の笑顔が日々増えていくように考えながら、
5年後10年後を見据えた支援をしていくことを大事にしています。

私たちの教室は全国にフランチャイズ展開しています。
ぜひ、私たちと一緒に発達障害に悩む子ども達やその家族を支援していきましょう。

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