発達障害の子ども達の将来を見据えた療育支援が大切です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-02-06

発達障害があり、パニックやかんしゃくを起こしやすい
子を育てていると、接している側はだんだんと
その子が安心できる環境作りや声掛けの仕方、
やりやすいタイミングなどがわかってきます。

パニックやかんしゃくを起こさないようにする配慮は
とても大切なことです。
しかし、子ども達が成長していく上では
いつもその子にとって最適な環境で
生きていけるわけではありません。
想定外の出来事は大なり小なり毎日のように起こります。

将来のために少しずつ、気持ちを切り替えたり
いろいろな場面に対応できるような力を
身に付けさせてあげることも必要です。
そのためには1人1人に合った方法やペースで
行う療育がとても重要になります。

私たちは放課後等デイサービスの教室で
発達障害や発達障害グレーゾーンの子ども達、
その他障害があって生き辛さを抱えている子ども達に
療育活動を提供しています。
教室では運動療育を主軸としていて、
子どもたちは楽しく体を動かしながら基礎的な体力や
筋力、日常生活で必要な身のこなしなどを身に付け、
友達や先生との活動の中で人との関わり方や
コミュニケーション能力なども身に付けていくことが
できます。
また、運動あそびで楽しく運動した後には集中力が
高まるので、学習の効率も上がります。

子ども達の生き辛さを減らし、将来につながるサポートを
行う放課後等デイサービスの教室を
私たちは全国にフランチャイズ展開しています。
教室の運営に興味をお持ちの方はぜひ下記まで
ご連絡・ご相談ください。

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