発達障害には言葉の遅れ以外にも複数の気になる症状があります。放課後等デイサービスのフランチャイズを始めませんか。

2016-02-25

子どもが2~3歳になっても言葉を話さないと、
健診などで言葉の遅れを指摘されることもあり、母親はとても心配になるものです。
でも、お絵かきや運動能力に差があるように言葉の発達にもとても個人差があるので、
3歳ころまではあまり心配せずに、子どもと接しましょう。
もし発達障害が隠れている場合は、言葉の遅れ以外にもいくつもの症状が当てはまってくるので、
心配であれば療育センターや医師に相談すると良いと思います。
その上で、発達障害と診断された場合には、
その症状に合わせた療育を行っていくことが大切です。

自閉症やADHD、アスペルガー症候群などいろいろな障害がありますが、
ほとんどのものに”人と上手にコミュニケーションがとれない”
”相手の気持ちがわからない””物事の優先順位がわからない”
”感情のコントロールがうまくできない”などの症状があります。
これらの症状は周囲とうまくつきあっていくためにとても困難なものです。
生まれつきの脳機能障害なので、本人の努力だけでは改善しません。
少しでも早くこの症状を軽減させてあげられるように、
私達も放課後等デイサービスのフランチャイズを広げています。

ぜひ、子ども達のために何かをしたいという方は始めてみませんか。

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