発達障害では運動が苦手な子が多く、不登校の原因になってしまうこともあります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-09-26

発達障害を持つ子たちの中には運動が大の苦手という特徴を持った子が多くいます。
他の友達と同じように跳び箱、鉄棒、縄跳びができなかったり、
極端に走るのが遅かったるすることはとても大きな悩みになります。
特に集団で行なう大縄跳びやリレーなどでは、友達から非難されてしまうこともあるので
上手にできるようになりたいと思っている子は多くいます。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、脳機能を向上させることが学術的に証明されている
全国的にも有名な運動プログラムを用いた運動療育を主軸として
発達障害を持つ子ども達に療育を提供しています。

内容は簡単な運動あそびなので、体を動かすことが苦手でも、
遊びの延長として取り組むことができるので安心です。
姿勢を保持するのに必要な腹筋背筋などの体幹の筋力や、
歩行の安定など生活に密着した力をつけていくことができ、
判断力、認識力、記憶力、語彙力などもしっかり身につけていける内容です。

そして一番の魅力は1人1人に合わせた対応ができることです。
個々の発達の段階を見極めながら、今一番必要な力をつけていくことができます。
この運動プログラムを用いたフランチャイズ教室を開きたい方は、ご連絡ください。
私たちがしっかりとサポートしていきます。

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