発達障害では情緒障害の症状が絡んでいることが多く適切な支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-01-10

発達障害には情緒的な問題も深くからんでいることが多く
情緒障害を引き起こして
社会にうまく適応できない子ども達が多くいます。

情緒障害の明確な定義はなく医学用語として
使われることはあまりありませんが、
症状を具体的に見てみると、
・選択性かんもく
・集団行動、社会行動をしない
・常同行動
・ひきこもり
・自傷行為
などがあります。

こうした症状によって学校での集団行動や学習面に
支障をきたしてしまう場合は、特別支援学級や通級で
個々に合った指導を受けることができます。
また、学校の授業終了後や長期休暇の間に通い
療育を受けることができる放課後等デイサービスもあります。

私たちは全国に放課後等デイサービスの教室を
フランチャイズ展開し、子ども達に療育支援を提供しています。
独自の運動プログラムによる運動療育を主軸として
1人1人の持っている力を引き出し伸ばしながら
様々な能力を身に付け、将来的な自立した生活に
つながるようにサポートしています。

放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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