発達に遅れがある子ども達には早期の療育支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-02-14

よく、子どもの言葉が遅かったりすると
発達障害ではないかと心配される方がいますが、
発達障害の診断は1つや2つの症状が当てはまったからと
いってできるものではありません。
言葉が遅いと感じていても、ある時期になったら
突然しゃべり始めたという子もたくさんいますよね。

発達障害を疑うケースでは、言葉の遅れの他にも
表情が乏しくて話しかけてもぼんやりしているとか、
多動がある、かんしゃくを起こしやすいなど
様々な要素があり、それが継続している状態です。

また、いくつも症状や特性が当てはまったとしても
診断には至らないグレーゾーンの場合も少なくありません。
ただ、どちらの場合でも適切に支援してあげる必要があり、
早期の支援やサポートが子どもの成長発達につながります。
子どもと一番長い時間接しているお母さんが感じる
違和感や困り感、育てにくさなどは当たっていることが多いので、
まずは相談することが大切です。

私たちは放課後等デイサービスで発達障害やグレーソーンの
子ども達に療育活動を提供しています。
早い段階で適切な療育支援を行うことで
困り感や生き辛さが軽減しやすく、二次障害のリスクも
減らすことができます。

私たちの教室では運動あそびによる運動療育を主軸として、
子ども達の体・心・脳を効果的に育んでいきます。
1人1人の個性を活かしながらその子らしく成長し、
将来的には自立した社会生活が送れるように目指して
専門知識を有した職員がサポートします。

教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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