発達に凹凸のある子どもへの支援は特性や段階の把握が第一です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-01-18

発達障害の認知度は年々高まっていますが、
自分の子どもに発達の遅れや凹凸があることがわかった時に、
何から始めればいいのか、どう接すれば良いのかなどが
わからず、途方に暮れてしまう保護者の方が多くいます。

子どもに必要な支援は、1人1人違っています。
それを知るためには、まずその子の特性や発達段階、
できることとできないことなどを
しっかりと把握することが必要です。
それがわかって初めて、どんな支援が必要なのかや、
どんなアプローチでの指導が有効かなどがわかってきます。

苦手なことも多い発達障害児ですが、
まずはできることに目を向けて、そこを手がかりにしながら
能力を引き出し伸ばしていけるような療育活動が大切です。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
独自の運動プログラムによる運動療育を主軸として
子ども達にたくさんの成功体験や達成感を感じてもらい、
意欲ややる気を引き出しながら活動し、
そこから自信につながるように指導をしています。
子ども達にとって、自信や自己肯定感というものは
成長していくために最も重要なものなので、
日々の療育活動ではとても大切にしています。

発達障害やその特性を持ち、毎日の生活や学習、友達関係などで
多くの困り事や生き辛さを感じている子ども達に
療育支援を提供する放課後等デイサービスの教室を
フランチャイズで始めてみませんか。
私たちの教室は全国にフランチャイズ教室を展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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