放課後等デイサービスのフランチャイズで発達障害児の自己愛を育ててあげましょう。

2015-11-18

ADHDとパーソナリティ障害は症状に似ているところがあるため
間違われることがありますが、パーソナリティ障害は
ADHDの二次障害として現れることもあります。
しかし大きな違いは、ADHDは先天性の脳機能障害ですが、
パーソナリティ障害は精神疾患という点です。

ADHDの特徴は不注意、多動性、衝動性とされ、
これにより片付けられない、動き出したら止められない、
衝動が抑えられないなどの症状があります。
こういった症状により、小さい頃から注意や叱責を受けることが多く
自己愛が育たずに、二次障害として精神疾患も併発することがあるのです。

パーソナリティ障害と診断されたら、適切な治療をして心を元気にし、
ADHDへの療育も取りいれることが大切です。

私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズでは療育カリキュラムとして、
脳機能を上げることが学術的に証明されている
「柳沢運動プログラム」を提供しています。

楽しく行える内容なので子どもが積極的に取り組め、
それによって脳が活性化し、日常生活の能力は確実に上がっていきます。
抑制力、集中力、社会性が身についていけば、症状は改善され、二次障害は
起こらずに済む可能性が高くなります。

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