放課後等デイサービスのフランチャイズで広汎性発達障害の子のサポートを。

2015-12-28

広汎性発達障害は、発達障害の中でも社会性の発達の遅れを主な症状とします。
自閉症やアスペルガー症候群などが含まれ、
いずれも周囲のサポートがなければ生活が困難だったり、
精神的ストレスから二次障害を併発してしまうこともよくあります。

発達障害の症状は、症状に合った教育や療育を受けることで軽減します。
症状が軽くなれば日常生活もしやすくなり、
ストレスも減り、うつ病やパーソナル障害などになる確率は減ります。

私たちの放課後等デイサービスでも、
療育カリキュラムとして柳沢運動プログラムを提供し、
脳機能を上げて日常生活のレベルを上げてあげられるように活動しています。
このプログラムを継続して行っていくことで、
脳の前頭葉が活性化し、集中力や抑制力などが身に付いていきます。
ADHDや自閉症などで集中がしにくいといった子どもたちにも
効果があることがわかっています。
子ども達の5年後10年後のために、ぜひサポートをしていきましょう。

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