広汎性発達障害やADHD、LDは適切な支援で症状が改善します。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-06-29

発達障害は、かつては「親の育て方の問題」や「愛情不足」が原因であるという誤解が多く、
そうした誤った認識から当事者や家族が悲しい思いをしているケースがありました。
もちろん今現在でもこうした誤解がなくなったわけではありません。
でも、それはまったく間違った認識で、発達障害は生まれつきの脳機能障害が原因です。
その後の生育環境や親の接し方などは関係ありません。

症状は自閉症、ADHD、LDどれも特性があり違いますが、
併発していることがあったり、症状の程度や特徴には個人差があります。
そこで、個々に応じた療育がとても大切になってきます。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
発達障害を持つ子ども達1人1人に合わせた療育を行なっています。
主軸としているのは運動療育で、脳機能を向上させる独自の運動プログラムを用いています。
他にも学習サポートなども行い、専門の知識を有した職員がいるので
保護者の方のご相談にものることができます。
教室は全国にフランチャイズ展開しています。
教室を開いてみたいという方は、いつでもご連絡ください。

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