放課後等デイサービスのフランチャイズでうつ病などの二次障害を防げます。

2015-11-14

ASD(自閉症スペクトラム)と呼ばれるものには、
広汎性発達障害、自閉症、高機能自閉症、アスペルガー症候群などがあります。

それぞれに特徴がありますが、どれも精神的な症状ではなく
認知に問題があり、生活面で様々な問題を生じています。
しかし、そのことによって、うつ病などの
精神的な症状も出てきてしまうことがあるのでチェックが必要です。

人とうまくコミュニケーションがとれない、相手の気持ちが理解できない、
感情を抑えることができないなどのことから、
失敗や注意叱責を受けることが多いので、
自分はダメなんだと、存在自体を全否定するような感情を持つ傾向があります。

発達障害があると、それだけで他の子に比べてストレスを感じやすいのです。
さらに外からのストレスが加われば子どもは相当つらい思いをします。
こんなことになる前に、子どもの発達の段階を知り、それに合わせた療育をし、
できるだけ能力が伸ばせるようにサポートすることが大切です。

私たちの放課後等デイサービスのフランチャイズでも
学術的に実証されているプログラムを使い、
発達障害を持つ子どもたちの療育に力を入れています。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.