ASDでの言葉の発達の遅れはかんしゃくの原因にもなります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-05-18

ASD(自閉症スペクトラム)の子ども達の中には、
言葉の発達に遅れがある場合があります。
言葉を発しなかったり、会話が成り立たなかったり、
オウム返しをしたりという様子が見られます。
言葉の数自体は持っていても、それを文章にして
発することができないこともあります。

自分の感情や気持ちを相手に伝えられないことで
様々なストレスがあり、それがパニックやかんしゃくに
つながるということもあります。

私達の放課後等デイサービスでは、運動療育や学習サポートなどを
行なっていますが、言葉の発達についても力を入れています。
実際、会話ができるようになることで
子ども達のパニックやかんしゃくは大きく減ります。
子ども達の不安やストレスを減らし、
生きやすくなるように支援・サポートをする教室です。

発達障害やその傾向がある子ども達に療育を提供する
教室をフランチャイズで始めてみませんか。
私達の教室は全国に展開しているので、
教室運営に興味をお持ちの方はぜひ下記までご連絡ください。

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