ADHDは一生付き合う障害で早期の療育が生活のしやすさにつながります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-10-14

ADHDは、現在の段階では根本的に完治させる方法は見つかっておらず、
生涯つきあっていく障害の1つです。
そのため、生活しやすくなるように症状を緩和させるための療育を行なうことが大切です。

私達の放課後等デイサービスのフランチャイズ教室では、運動あそびによる
運動療育を主軸として療育を提供しています。
運動あそびを通して日常生活に必要な基礎力を身につけ、
怪我をしない体作りをしたり、友達と一緒に行なうことで社会性やコミュニケーション力、
相手への思いやり、協調性なども身につけていくことができます。

また、頭を使いながら楽しく体を動かすことで効果的に脳の発達を促し、
脳機能を活性化していきます。
そうすることで日常での集中力や判断力、抑制力などにもつながります。
早期から取り組むことで発達障害症状を効率よく改善し、
日常生活で必要な力を多く身に付けていくことができます。

放課後等デイサービスは6歳~18歳までとなっていますが、
児童発達支援事業を併設している事業所の場合は、2歳から利用することができます。
発達障害特性によって困り事の多い子ども達を支援・サポートするために
放課後等デイサービスの教室を開いて療育支援を行いませんか。

フランチャイズでの教室運営に興味をお持ちの方は、
ぜひ下記までご相談ください。

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