障害があるとがんばってもできないことが多々あり支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-03-07

病気や怪我は治療をすれば治るものが多いですが、
治すことができないのが「障害」です。
障害があると、がんばればできるようになることもありますが
どうしてもできないこともあります。
がんばってもできないことを無理強いしてはいけません。

聴覚障害がある人には補聴器や手話があり、
歩けない人には車椅子や歩行器、杖や義足などがあります。
しかし、発達障害の場合はなかなか周囲に気付いてもらいにくく、
必要な支援が受けられていないことも多々あります。

私達は放課後等デイサービスの教室を開き、
ASD(自閉症スペクトラム)、ADHD、LD(学習障害)といった
発達障害やダウン症、知的障害など障害を持つ子ども達に
療育支援を行なっています。

療育活動では運動あそびによる運動療育を主軸とし、
学習サポートなども行なっていますが、子ども達1人1人に
合わせた内容と方法で行なうことを大事にしています。

適切な療育によってできなかったことができるようになったり、
苦手を補う方法を身につけたりすることができ、
生きやすさにつながります。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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