適切な支援があればできる事が増えます。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2020-11-10

発達障害で知的な遅れはない子ども達の場合、
苦手なことや困り事がなかなか周囲に
理解してもらいにくかったり、
誤解されてしまうことがあります。

例えば、身の回りの整理整頓や片付けができないこと、
物事の優先順位をつけられないので
やりたいことばかりやってしまうこと、
興味の持てないことには取り組めないこと
などは発達障害の特性の一つですが、
見かたによっては「だらけている」「わがまま」などと
とられてしまうこともあります。

しかしそうではなく、適切な支援さえあれば
むしろしっかりとできることが多いので、
早期にその子に合った支援を行うことが必要です。
子ども達の困り事を減らし、良い方向へ導いて
いけるようにサポートをしていくことが大切です。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
困り事を抱えている子ども達を独自の運動療育プログラムを
主軸とした療育活動で支援・サポートしています。
教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は、
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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