自己肯定感を下げやすい発達障害の子ども達には療育支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-02-15

「自己肯定感」は、自分自身を良いと思える感情です。
そして、これは一生の基盤となるものです。

発達障害の子ども達は、診断がつく前はなおさらですが、
周囲からの注意や叱責を多く受けがちです。
小さな時から怒られることが続いていくうちに、
次第に「自分はダメな人間なんだ」と自己肯定感を下げてしまいます。

自己肯定感を下げないために、また、取り戻すためには、
周囲が認め、褒めてあげることが大切です。
運動でも勉強でも、できたことだけを評価するのではなく、
その過程や姿勢をしっかり認めてあげることが
子どもの自己肯定感を高めるために必要です。

私達の放課後等デイサービスでは、いつもそれを大事にして
運動療育や学習サポートを行っています。
発達障害を持つ子ども達の不安やストレスを減らし、
生きやすくなるように支援をしています。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開しています。
教室運営に興味をお持ちの方は、ぜひ私達にご連絡ください。

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