発達障害の診断がなくても療育支援を必要としている子ども達がいます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-10-05

放課後等デイサービスには、療育手帳を持っていない、まだ診断のない
子ども達でも通うことができます。
乳幼児健診で療育が必要であると認められた場合や、
保育園や幼稚園以外の場所でも、個々の特性に合わせた療育支援の
必要があるとされた場合などです。

私達の展開する放課後等デイサービスのフランチャイズ教室では、
独自の運動プログラムを用いた運動療育を主軸として
発達障害やその特性を持つ子ども達に療育を提供しています。

この運動プログラムは、脳機能を高めることが実証されている
全国的にも有名なプログラムです。
運動といっても、子ども達が自主的に継続して取り組めるように
遊びの要素を盛り込んだ楽しい運動あそびです。

頭を使いながら体を動かして効率よく脳機能を活性化させたり、
友達と一緒に取り組むことで社会性や協調性、コミュニケーション力や
思いやりの心も育てることができます。

また、発達障害の子ども達は日常生活での失敗体験が多いことから
自己肯定感が低くなりがちですが、運動あそびをスモールステップで行ない、
成功体験を積み重ねることで自信をつけていくことができます。
そしてその自信は、勉強や人間関係などあらゆることへの自信につながります。

支援を必要としている子ども達をサポートする放課後等デイサービスの
教室を、フランチャイズで始めてみませんか。
教室運営に興味をお持ちの方はぜひ下記までご連絡ください。

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