発達障害の診断がなくても早期の療育で症状改善が目指せます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-01-16

子どもが第一子の場合、親も子育ての経験がない状態で育児をしていきます。
そのため、例え発達障害の傾向があったとしても
「子どもだからこんなものかな」と見逃してしまうことがあります。
もちろん心配しすぎても良くありませんが、
発達の遅れが気になったり、同年齢の他の子たちと比べて違和感が
あると感じるような時には、相談を受けてみるのが良いかもしれません。

「療育」と言うと何だか敷居が高いような感じがするかも
しれませんが、放課後等デイサービスは療育手帳がなくても
受給者証があれば通うことができる施設です。

発達障害の特性を改善していくには、早期の療育が大きなポイントになります。
早い段階でその子に合った適切な療育を受けることが症状の改善に
つながりやすく、子ども本人の生きやすさにつながるので、
発達障害の診断がなくても発達の遅れがあったり
本人が困り感を多く感じている場合には療育を活用することが大切です。

私達の放課後等デイサービスでは、1人1人の発達障害の種類や程度、
特性に合わせた療育支援を提供しています。
1人1人に合った支援をスモールステップで進めていくことで
子ども達は着実に成長し、能力アップを目指すことができます。

子ども達をサポートする放課後等デイサービスをフランチャイズで
始めたい方は、ぜひ私達にご連絡・ご相談ください。

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