発達障害の診断がなくても支援を必要としている子ども達がいます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2018-02-21

「グレーゾーン」や「パステルゾーン」という言葉は、
特別支援教育が障害者だけのものでなくなってきた今、
よく耳にするようになってきた言葉です。

発達障害の診断基準を全て満たすわけではないものの、
発達障害のいくつかの特性を持ち、日常生活を送る上での困難が
あり、支援を必要としている子ども達です。

私達は放課後等デイサービスの教室を全国に展開し、
発達障害の診断がないこうした子ども達にも療育を提供しています。
早期に個々のニーズに合った療育を提供していくことで
子ども達の困難さ、困り事を減らすことができます。

教室では運動あそびによる運動療育を主軸としていて、
1人1人の発達段階や運動能力に合わせたものを
スモールステップで進めていくことで、子ども達の失敗経験を
減らしながら成功体験を増やし、自信をつけながら
効率的に能力を伸ばしていくことができます。

放課後等デイサービスの教室をフランチャイズで始めてみたい方は、
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。
教室開所に向けて私達がサポートしていきます。

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