発達障害の子ども達には自己肯定感を高める療育で将来につながる支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-04-08

発達障害の厄介なところは、その辛さや困り感が
目に見えにくく、周囲から共感してもらいにくい
ということです。
そして、周囲に発達障害に対しての知識がなければ、
発達障害であるということにも気付いてもらえません。

小さい時から、努力しても報われない経験や
否定されたり注意叱責を多くされる経験を
積み重ねていけば、自己肯定感が育ちにくいのは
当然のことです。
「問題児」というレッテルを貼られ、
持っている能力を発揮する機会を奪われてしまう子が
いてはいけないのです。
全ての子ども達が、それぞれに可能性や才能を
持っているはずなので、それを潰さずに伸ばして
あげる教育や支援が必要です。

私たちは放課後等デイサービスの教室で、
発達障害やその特性があることによって様々な
生き辛さを感じている子ども達に、
1人1人に合わせた療育活動を行なっています。
生活面や学習面、対人関係などで多くの困り感を抱えながら
毎日必死にがんばっている子ども達なので、
運動療育を中心とした療育の中でしっかりと自信をつけ、
自己肯定感を高めながら将来につなげていけるように
支援・サポートをしています。

私たちの教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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