発達障害では早期の適切な療育で二次障害を防ぐことが大切です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-08-09

発達障害のある子ども達は、年齢が上がると共に
周囲と自分を比べて落ち込んでしまうことが出てきます。

周りの友達となんとなく違うという違和感や、
みんなが簡単にできていることが自分だけできない、
しかも人より努力しているのになぜできないのかもわからない、
人に相談するのは恥ずかしかったり
相談してもなかなか理解が得られないなど
他の人には想像もつかないほどの悲しい思いや苦労をしている
ケースがまだまだあります。

そんな子ども達も自分に合った方法で療育を受けることで
発達障害による症状が和らいで日常生活が
しやすくなったり、友達との関わりがスムーズになったりします。

完全に症状が治ったり、特性が消えるということはありませんが、
自分の持っている特性を人に話して理解してもらったり、
特性との上手な付き合い方や対処の仕方を
自分で身に付けていくこともできます。
そのためにも、早期の適切な療育活動が欠かせないのです。

私達は放課後等デイサービスの教室を全国に広げ、
発達障害やその特性を持つ子ども達に療育を提供しています。
主軸としているのは「脳機能を活性化させる運動プログラム」による
運動療育です。
運動といっても、子ども達が積極的に取り組めるように考えられた
楽しい運動あそびです。

この運動療育では、体だけでなく頭も使うことができ、
少人数での活動で相手への思いやりや協調性など
社会性の能力もしっかりと育てることができます。

この運動療育プログラムを用いることができる
放課後等デイサービスの教室をフランチャイズで始めてみませんか。

教室運営に興味をお持ちの方はぜひ下記までご連絡ください。

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