発達障害があるのに支援が受けられていないと二次障害につながる可能性が高くなります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-04-11

発達障害があっても、そのことを見過ごされて
適切な支援を受けられず、
自己肯定感が低い状態になっている子ども達がいます。
ここから不登校やうつなど二次障害につながってしまうことも
あるので、早期の気付きと対応がとても大切です。

例えばLD(学習障害)の子どもは、学校で
大きな苦痛を感じながら生活していることが多くあります。
ただの勉強嫌いや怠けだと勘違いされているケースです。
学習障害は先天性の脳機能の問題によって
特定の分野だけが極端に能力が低いのですが、
知的な遅れが無いことや、他の分野では問題がみられないので、
なかなか気付いてもらえないのです。

こうした子ども達は、自分ではなかなか障害であると
気付くことができません。
親や学校の先生など周囲の大人が気付いてあげることが
必要なのです。

私達は放課後等デイサービスの教室で、
こうした発達障害グレーゾーンの子ども達や
発達の遅れがきになっている子ども達にも療育を提供しています。
主軸としているのは運動療育ですが、
学習サポートなども行なう総合教室です。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開しています。
教室運営に興味をお持ちの方はぜひ下記までご連絡ください。

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