発達障がいの子ども達も脳機能を向上させることでできることが増えていきます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-11-15

ADHD、自閉症スペクトラムなどの発達障がいの子ども達は、
生まれつき脳機能に問題があり、特徴的な脳の使い方をしています。
これによって日常生活に支障をきたすほどの症状がでてくると、
「療育」を行なって社会の中で自立して生活していけるように
支援やサポートをしていく必要があります。

発達障がいは病気ではないので治療や投薬によって完治はしませんが、
周囲の接し方や育て方次第で症状が改善することはあります。

私たちの放課後等デイサービスでは、発達障がいや子どもの発達についての
専門的な知識を有した職員が、子ども達1人1人の特性に合わせた指導をしています。
内容は運動療育が主軸で、使っているのは脳機能を向上させることがわかっている
「柳澤プログラム」という運動あそびプログラムです。

楽しい運動によって脳機能を向上させることで、
効果的に子どもたちの能力を確実に伸ばすことができます。
運動といっても体操教室のような厳しい運動指導ではなく、
簡単な運動あそびで、あくまでも子どもが楽しく行えることに重点をおいています。
日々楽しく運動プログラムを行うことで、
子どもたちの心、体、脳の発達を促せるように全国のフランチャイズ教室でも活動をしています。

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