発達の凹凸は誰にでもありますが、凹凸が大きい発達障害では早期の療育が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-12-02

私たちには、誰にでも得意な分野と苦手な分野があります。
文章を書くことは得意だけれど、人と話すことが苦手だったり、
とても社交的で話上手だけれど、漢字テストはいつも赤点など
誰でもあるもので、生活に支障がなければ問題はありません。
また、その気になって特訓すれば何とかなることがほとんどです。

しかし、発達障害では他の子と同じようにやればできるというわけではありません。
単に苦手というのではなく、生まれつき脳の機能に少し問題があるために
発達に凹凸が生じているので、本人が努力するだけでは改善していきません。
発達障害とわかった時点で適切な療育をスタートすることで、
効果的に症状を軽減させていくことができます。

私たちの放課後等デイサービスでは、自閉症、アスペルガー症候群、ADHD、学習障害、
ダウン症など様々な発達障害を持つ子ども達に療育を提供しています。
将来の自立に向けて社会性やコミュニケーション能力を育て、
その子に合った方法で理解力や認識力を高めていけるように促し、
生活力を身につけていきます。

主軸としているのは運動療育で、継続的に楽しい運動あそびをしていくことで
子ども達の心、体、脳を育てていけるように活動しています。
ここで使っている「運動プログラム」は、すでに全国の自治体や教育委員会に採用され、
評価を頂いているものです。
この運動プログラムを用いた療育を行うことができる教室のフランチャイズも全国展開しています。

私たちと一緒に、発達障害に悩む子ども達のサポートをしていきませんか。

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