発達の個人差が大きい発達障害では個々の段階に合わせた支援が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2019-04-17

「発達支援」と言いますが、そもそも発達とは
身体の成長、生理的機能や運動機能、知能、情緒、
社会性などが成熟することです。
そして発達は順序を踏んで一定方向に進んでいき、
途切れることはありません。
もちろん時には戻ったり、忘れてしまうこともありますが、
基本的には一方向に成長・発達していきます。

発達障害など障害を持つ子ども達では
この個人差が大きく、その子ごとのペースで
進んでいくので1人1人に合わせた支援が必要になります。
そして、療育支援の中ではたくさんの成功体験を積んで
自信をつけながらステップアップしていくことが
大切なので、前できたことにプラスαしながら
スモールステップで行なうことが大事です。
自信や自己肯定感を育ててあげることは、
子ども達の育ちにおいてとても重要です。

私たちは運動療育を主軸とした療育活動を行い、
発達障害などでたくさんの困り事を抱えている子ども達の
生き辛さを解消し、将来につながる支援を提供していく
放課後等デイサービスの教室をフランチャイズで
展開しています。
放課後等デイサービスの教室の運営に
興味をお持ちの方はぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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