放課後等デイサービスのフランチャイズでの療育でワーキングメモリも鍛えられます。

2015-12-08

自閉症やアスペルガー症候群などの発達障害を持つ人は、
ワーキングメモリという一時記憶の部分の能力が弱いことがほとんどです。
何かを同時にこなしたり、さっき言われたことを覚えていて後でやったり
一つのことを最後までやり通すということがとても苦手です。

これは大人になっても必要な能力なので、
幼少期から訓練し、鍛えることがとても重要です。

放課後等デイサービスのフランチャイズで提供している運動プログラムは、
このワーキングメモリも鍛えることができます。
しかも子供が苦痛を感じずに楽しみながら
積極的に取り組めるプログラムになっているので、
とても効果的に能力アップができるのです。

脳は、楽しく体を動かした後に機能が上がることがわかっています。
子供なら遊びが一番です。
私たちの提供しているプログラムは遊びが中心の運動療育プログラムなので、
子供が飽きることなく行えています。

子供たちが何かを達成した時の笑顔が毎日見られる教室です。

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