得意分野は伸ばし、苦手なところは補っていく療育で子どもの能力を育てましょう。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2016-06-09

自閉症などで知的な遅れが見られる子でも、
大人がびっくりするような才能を持っていることがあります。
例えば、会話はままならないが、計算はずば抜けて速かったり、
暗記力が高く百人一首などをすぐに全て覚えてしまうなど
得意な分野の能力は飛びぬけていることがあります。
得意分野を伸ばし、周囲から評価されたり認められることは
本人の自信や自己肯定感にもつながるのでとても重要です。
子どもが得意だったり好きなことはどんどん伸ばしてあげるようにし、
苦手な分野は少しずつ補っていけるようにサポートしていくことが必要です。

私たちの放課後等デイサービスでも発達障害の子ども達に療育を提供しています。
子ども達の特性や困っていることなどは1人1人違います。
ということは、必要な支援も一人一人違うということです。
私たちは運動療育を主軸として活動していますが、
運動遊びを通して、生きていくために必要な社会性やコミュニケーション能力、
感情のコントロールなどの力を身につけていけるように指導しています。
1人1人の発達段階や特性に合った方法でレベルを調整できるのが魅力です。

教室は全国にフランチャイズ展開しています。
教室運営に興味をお持ちの方は、ご連絡ください。

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