年齢と共に問題行動が目立ち始めます。放課後等デイサービスのフランチャイズ

2020-08-21

ASD(自閉症スペクトラム)、ADHD、LD(学習障害)などの
発達障害には、様々な特性が見られます。
しかし、小さいうちはできないことがあっても
個人差が大きいことや、親がフォローできたり
周囲も温かい目で見てくれる場面も多いので、
そこまで問題にならず過ごせてしまうこともあります。

それが小学校に上がると、最初のうちはまだ1年生という
こともあり手厚く対応してもらえますが、
徐々に自分で考えて判断して動くことが増えてくるので
問題行動とされる行動が目立ってきたり、
本人の感じる困り事も増えてくるケースが多くなります。

自分の感じている困り事をうまく言葉にして
人に伝えることが苦手な子が多いので、
子どもの様子をしっかり見ていくことが大事になります。
そして、それに応じた支援やサポートをしてあげることが
とても重要なので、発達障害の診断の有無に関わらず
療育支援を行なってほしいと思います。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
子ども達1人1人の困り事やその原因をしっかりと見極め、
それぞれのニーズに合った療育を提供していきます。
自分に合った療育を受けることで
子ども達はスムーズにストレスなく
スキルを身に付けていくことができ、
今抱えている困り事の改善や、将来の自立にも
つなげていくことができます。

私たちの教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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