学習障害では苦手より得意に目を向けることが全体的な力の発達につながります。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-07-19

学習障害(LD)がある子ども達は、不得意な部分もありますが
代わりに得意な分野もたくさんあります。
どうしても不得意な部分が目につきやすくなりますが、
子どもの得意に目を向けることが大切です。
得意なことを褒めてあげることで意欲を高め、
自信をつけていくことで全体的に力を伸ばすことができます。

また、苦手な部分に対してはしっかりと理由を見極め、
その子が理解しやすい方法を提案し、
ゆっくり丁寧に指導することが必要になります。

私達の放課後等デイサービスでは、主軸の運動療育の他に
学習サポートなどの様々な療育を提供し、
総合的に子ども達の発達を促しています。

早期に適切な療育で支援していくことで、
発達障害のある子ども達も必ず成長していきます。
子ども達が5年後や10年後、社会に出た時に
困難が少なく自立した生活ができるように支援しています。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡ください。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.