子どもの立場に立った療育が大事です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2020-01-21

発達障害を持つ子ども達には、同年代の子ども達と比べて
できないことも苦手なことも多くあります。
そのため、親としてはあれもこれもできるようにさせたいと
焦る気持ちがあるのも事実だと思います。

ただ、それが本当に子どものためになるのかということも
一度考えてみることが大事です。
その活動が子どもにとってただやらされているだけのもので
苦痛やストレスになってはいないか、
そもそも大人の価値観の押し付けになっていないか、
療育に夢中になりすぎるあまりつい忘れがちに
なってしまうこともあるので注意が必要です。

私たちの放課後等デイサービスの教室では、
子ども達が自分らしく安心して過ごしながら、
生活に必要な力を遊びを中心とした活動の中で
無理なく身に付けていけるように療育を提供しています。
そのために、1つ1つを小さなステップで行い
成功体験やできたことによる達成感、満足感を
たくさん感じられるように工夫しています。

子ども達が成長していく上では、自信や自己肯定感が
欠かせません。
それをいつも頭に置きながら関わることがとても大事です。

私たちの放課後等デイサービスの教室は、
全国にフランチャイズ展開しています。
放課後等デイサービスの教室運営に興味をお持ちの方は
ぜひ下記までご連絡・ご相談ください。

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