子どもの発達障害の特徴を把握することから適切な支援が生まれます。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-03-29

自閉症、アスペルガー症候群などASDの傾向があると、
他人と感情を共有することが難しく、
他人の気持ちを考えたり、人に合わせて行動することが苦手です。
また、様々な情報から推察するといったことができにくく、
先の見通しを持つことも苦手です。
そのために、見通しがつかない不安から
パニックや問題行動につながってしまうこともあります。

発達障害の子ども達と接する時には
これらのことを周囲が理解しておくことが、
まず何よりも大切なことです。
適切な支援は理解することから始まります。
しっかり把握することで臨機応変な対応ができ、
子ども本人も不安やストレスが少ない状態で
生活することができます。

私達の放課後等デイサービスの教室では、
さらにプラスして、脳の機能を高める運動療育を行っています。
人と関わりながら、考えて動くということを
無理やりではなく楽しく自主的にできるように
遊びの中に取り入れています。

子ども達は遊びながら学んだことは身につきやすく、
しっかり力にしていくことができます。
そして、そこから生活力向上を目指せるようにサポートをしています。

私達の教室は全国にフランチャイズ展開しています。
教室運営に興味をお持ちの方は、ぜひ下記までご相談ください。

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