大人になった時困らないように幼児期からの療育が必要です。 放課後等デイサービスのフランチャイズ

2017-02-23

ADHDの特徴である「先延ばし傾向」は大人になっても続き、
家庭や仕事でも悪影響が出てきます。
原因は複数のものがあり、
「自分が今やるべきことをすぐに忘れてしまう」
「興味や関心が向いたことを優先してしまう」
「新しいことへの不安や抵抗が大きい」
などのことが原因として考えられます。

物事の優先順位がつけられず、いくつものことを
同時進行してしまうのでいつまでたっても作業が終わらず、
学校や職場、家庭でもやるべきことが山積していきます。
これによって期限や約束が守れなかったりするので、
周囲の信頼をなくしてしまいがちです。

そうならないように、子どものうちからの療育が大切になります。
小さいうちから療育を受けておくことで、
発達障害による様々な症状が軽減できます。

私達の放課後等デイサービスでは、子ども達の5年後や10年後の
姿を見据えて支援を行なっています。
発達障害の症状による困難さが減ることで生活がしやすくなり、
それは本人のストレスや不安を減らすことにもつながります。

子ども達の心身の健康を保ち、健全に育てていくために活動をしています。
私達の教室は全国にフランチャイズ展開していますので、
教室運営に興味をお持ちの方はぜひ私達にご相談ください。

Copyright(c) 2015 こどもプラスホールディングスのフランチャイズ All Rights Reserved.